先日、剪定作業中に右手の人差し指に枝が刺さってちょっと切れたのですが、しばらくの間は「ちょっと痛い」程度だったけど、その後にズキズキ感が増してきて「ちょっと痛い」から「ちょっと痛いどころじゃない」痛みに‼
傷口をよ~く見てみたら、肉と爪の間に小さな棘が刺さってた‼
ピンセットで取ろうとしたけど取れなくて……最後は裁縫針を突き刺して取り除きました。
その後にお掃除の仕事で使用している消毒用のエタノールがあったから傷口にぶっかけておいたけど……
未だにちょっとズキズキしていて、左手の人差し指と比べても一回り腫れているように見えます😢
PCのキーボード打つ時もちょっと痛いので、人差し指だけ使わないで文字を打っているんですが……やっぱり打ちにくいね😅
マウス操作やスマホ操作くらいの衝撃はたいして痛みも感じないので、普段から私のキーボードを打つ力が強すぎるのかも(笑)
炎症を起こしているほどではないと思うので、このまま消毒とオロナイン😁塗りながら様子を見ようと思います。
昨年の今頃の大騒動
昨年の7月5日の大騒動をみなさん憶えていますか?
今年はそんなに暑く感じなかったので「昨年はどうだったかな?」と思って、昨年の日記を読み返していたら……昨年の今頃に「私が見た未来」のことを書いている日記を発見‼
信じますか? 7月5日に向けてソーラーランタンを充電
https://simplecarelife.blogspot.com/2025/06/75.html
そういえば気象庁から発表までされて、海外旅行者への影響も出たりして大騒動だったんですよね。
結果は災害もなく過ぎて良かったですし、あの時充電しておいたソーラーランタンは、その後も一度も出番なしだったような気もしています😁
今でも都市伝説や占い、未来人、予言者、などなど、この手の話題はYouTube動画でも人気ですし、私も時々見たりもしています。
UFO(未確認飛行物体)の存在も アメリカの国防総省をはじめとする政府機関は、機密解除されたUFO関連の映像や資料を多数公開したり、国民が客観的に検証できるよう情報公開されたりしています。
NASAや米国防総省は、未確認飛行物体(UFO)や未確認異常現象(UAP)の「存在自体」は認めていますが、それらが地球外生命体の宇宙船であるとは断定していません。
でも長年都市伝説扱いされてきた「UFOの存在」自体は認められているので、都市伝説ではなくなったわけですものね。
「私が見た未来」の話からちょっと宇宙人話に遠ざかってしまいましたが……
日本で最も売れた「予言」をテーマにした本を知っていますか?
AIに聞いてみたら、たつき諒著の漫画『私が見た未来 完全版』(飛鳥新社)という回答でした。
東日本大震災の発生を予言していたとして話題を呼び、シリーズ累計発行部数は100万部を突破しています。
1999年に出版された単行本が入手困難な「幻の予言マンガ」として中古市場で高騰したのち、新たな予言(2025年7月の大災難など)を加えて2021年10月に出版された復刻版。
ノストラダムスの大予言よりも売れていてビックリでした。
*日本で一大センセーションを巻き起こした五島勉の著書『ノストラダムスの大予言』は、1973年の発売以降、シリーズ累計で200万部以上(一説には250万部以上)を発行する歴史的な大ベストセラーとなりました。
昨年以降は全く話題にもならなくなりましたが、今でも時々YouTube動画などで「いや、実は日付がずれていて、2026年の夏ごろが~」と……😅
これまたノストラダムス現象が小さな界隈では未だに起こっていました。
占いもそうですが『信じる者は救われる現象』は存在すると思っています。
何かにすがったり信じ抜いたりする力は、単なる思い込みにとどまらず、自身のモチベーションを高め、ストレスを軽減し、具体的な結果を導き出すための具体的な行動力へと変換されるため、科学的な観点からも一定の根拠があるとされているそうです。
「備えあれば患いなし」と合わせて、日頃から万が一に備えて十分な準備をしておけば、いざという時が来ても少しも心配することはない‼
という気の持ちようなのかもしれませんね。
そんな風に思って過ごしながら、何事もなく寿命を全うできる人生を送れたなら、それが一番幸せなのかもしれません😊
今日のごはん
おかず色々どんぶり。

