ついこの間、日中のお掃除のバイト先で写真を撮ってもらいました。
家庭菜園をお手伝いしていることをいつも日記に書いているんですが、今年は無事にトマトやキュウリが豊作‼
その家庭菜園でバイト先の大家さんと一緒に作業しているところを娘さんが写真を撮ってくださって「LINEで写真送っておくね」と。
自宅に戻ってきてからその時の写真がLINEに届きました。
えっ?ハイ?
これ……私なの?
いつの間にこんなに老けた?
自分の老けっぷりに愕然‼
20歳も年上の大家さんと同世代か年上かと勘違いするくらいのレベル(大袈裟ですが😁)
これが私の今現在のリアルな姿なのかとショックを受けたのでした。
鏡と写真の姿が違うのは何故?
鏡で見る自分は年相応なのに写真だと老けて見えるのは何故?
と思ったことのある方もいると思います。
私は普段からあまり鏡も見ないし、自撮りなんてしたこともな……くはない(笑)
以前、自撮りしたことがあるんですが、あまりの恐怖写真で即削除して脳内からも消し去った悲しい過去があります😆
自分で自撮りする習慣もないし、もう何年も証明写真しか撮ってない(笑)
じゃあ、写真と鏡はどっちがリアルな自分なの?
と今回AIに聞いてみました。
正解は「写真」だそうです。
AI回答「他人が見ているあなたの顔は「写真」に近いため」
なんだそう。
鏡に映る自分は「左右反転」しています。人間の顔は左右非対称なため、普段見慣れていない「反転していない姿(=写真のあなた)」を見ると、脳が違和感や老けた印象を抱きます。
また鏡を見るとき、脳は無意識に「見たい部分(良いところ)」に焦点を合わせ、自分を補正して見ています。
一方で写真は、その瞬間の光や影を客観的にそのまま記録するため、ギャップを感じてしまいます。
時々、セルフカットしたりする時などに鏡で自分の顔を見る私は、自分の脳が自分を補正して見ているので、ずっと同じ顔のような気がしているんですね(図々しくも50代初期から歳を取っていないような気がしている)
ちなみに、帽子をかぶってマスクをして目しか見えていない状態だと「あっ‼これはいつもの私」と違和感なかったです(笑)
そして、その老けっぷりな写真を草むしりバイトを一緒にしているおばちゃんにも見てもらったんです。
私:「これ見てみてください」
おばちゃん:「良く撮れてるね」
私:「違う違う、これ私、なんか老けすぎて見えませんか?」
おばちゃん:「そう?私には年相応でいつも通りの桜花ちゃんに見えるよ」
私:😄😄😄😄😄よかったぁ~
これはもう鏡詐欺‼と呼べるかもしれません‼
しかし、実害を被っている被害者は脳内勘違い補正している自分だけなのでした😁
今日のごはん
あじの塩焼き。
日中のお掃除のバイト先で差し入れに頂きました。
大家さんのご友人が釣ってきたばかりのお魚を塩焼きにしてくださったので、本当に美味しかったです😊
昨日はムシムシして暑かった。けど……
休憩時間にハーゲンダッツのアイスをご馳走になり、暑さもぶっ飛びました‼
このマカダミアがゴロゴロ入っているハーゲンダッツが本当に美味しくて、一口食べるたびに幸せな気分になります😊
(自分では買えませんが😅)ナッツ好きな方にはおススメです‼
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