この間、日記に書こうとしていた「アメリカの物価高」
詳しく調べたわけではなく、たまたまYouTube動画でアメリカの物価高に嘆く中間層の人たちのまとめ動画を見たんです。
そこに若そうな女性の嘆きの叫びがあって、家賃が来月から300ドルも値上がりするっていう動画。
住んでいる地域は分からないけど、ワンベッドルームの部屋で27万円‼
そこに更に300ドルの値上げ、値上げが日本円で47,500円くらい😱😱😱
きっとこの女性は年収1000万円以上の人なんだろうけど……
彼女の1ヶ月の家賃が私のボロアパートの年間の家賃(駐車場代は含まず)と変わらない😅
アメリカの年収と日本の年収を比べたりすることあるけど、そもそもの物価の差が違いすぎるんですよね。
今現在は家族や友人と4人くらいで外食すると20,000円くらいだそうです。
おまけにチップ文化もあるから、購入した以外にも会計の20%くらいのチップを強制的に取られる。
私だったら買い物に行きたくなくなる(笑)
日本みたいに国民皆保険もないから貧乏人は住めないね。
ただ、物価高と言ってもアメリカと日本では全く違うそうです‼
日本とアメリカの物価高の違い
アメリカの物価高は「賃金上昇を伴う経済の熱狂」によるもので、卵が1パック800円を超えるなど生活必需品を中心に激しく上昇しています。
一方、日本の物価高は「円安や資源価格高騰による輸入インフレ」であり、賃金が追いつかない中での「コストプッシュ型」という決定的な違いがあります。
日米の物価高の主な違い
賃金と物価の関係
アメリカは物価上昇に合わせて給与も上がるが、日本は物価だけが上昇し実質賃金が低下している。
上昇の背景
アメリカは活発な消費による需要牽引(インフレ)、日本は円安や輸入コスト上昇(コストプッシュ)。
具体例(日米価格差)
食品はアメリカでは卵が約800円、マクドナルドのセットが1,200円超(約8ドル)など、日本より高額。
ユニクロも 日本で1,000円のTシャツが、アメリカでは3,000円で販売されている。
現状
アメリカではインフレ抑制のための利上げが積極的に行われている一方、日本は急激な円安により輸入エネルギーや食品価格が押し上げられている。
このように、アメリカは「高物価・高賃金」の成熟したインフレですが、日本は「高物価・低賃金」の厳しい生活環境に置かれているという違いがあります。
GoogleAIより引用しました
GoogleAIの回答なのですべてが正確ではありませんが、アメリカは現状は酷い有様だけど、物価が落ち着けばまた普通に生活できるのかな?
日本は……物価が落ち着いても低賃金の非正規雇用には未来が見えないまま😖
ってことでしょうか?
今後も更に厳しい現実が続いていくのかもしれません。
それでも何とかして息していくしかない。
失われた30年は今後も続き、選挙しても期待もできない。
国籍不明の人間は増える一方で、子育て支援なんて日本人優先でも何でもない。
高齢父の付き添いで市立病院に行っていますが、婦人科なんてスカーフ巻いた人たちばっかりですよ。
泌尿器科の隣が婦人科なんですが、私自分の目でみた現実です。
日本の子供たちが安心できる社会と日本独自で大切に築き上げてきた治安を永遠に守ってほしい。
何とかしてほしいですね。
手作りおやつ
最近のおやつは粉もんばっかりです😅
支離滅裂な日記になってしまったけど、本当に安心して生活できる日本独自の治安や環境は大切にして守っていきたいですね。


