今日も1日無事にバイトが終わりましたぁ~😊
今日のタイトル「糖質疲労」
ここ最近の私、ご飯食べた後の1時間後くらいに強烈な眠気に襲われることがあります。
日中のお掃除のバイトから帰宅してお昼ご飯食べた後、ちょっとベッドに横になってYouTube動画などをみたりしていると、あっという間に瞼を開けていられなくなるくらいの急激な眠気に襲われる。
そのまま昼寝したりしちゃうんですけど😁
長時間眠るというよりも、30~40分くらい眠ったら目が覚めることが多いのです。
夜も同じで、夜のお掃除のバイトから帰宅して夜食食べて、ベッドに転がって動画みたりネット見たりしていると……またすぐに眠くなってくる。
なので、動画見たりしていても全然脳に記憶されていない(集中してみれていない)
かといって、体が怠いとかはないし、メンタルが調子悪いのはいつものこと😁
なんとなくGoogle検索で眠気のことを調べてみたら「糖質疲労」という言葉が出てきて……
ちょっと「糖質疲労」のことをGoogleAIにも聞いて調べてみました。
糖質疲労(とうしつひろう)とは?
白米や甘いものなどの糖質を過剰に摂取した際、血糖値の急激な上昇と低下(血糖値スパイク)によって引き起こされる、食後の強い眠気、倦怠感、集中力低下、イライラなどの不調のこと。
医学用語ではないが、血糖コントロール不良が原因で起こる慢性的なだるさや、体への負担を示す現代病的な概念である。
糖質疲労の主な症状
食後に以下のような症状が表れる場合、糖質疲労の可能性があります。
・強烈な眠気(特に午後)
・体のだるさ、倦怠感
・集中力の低下、頭がぼーっとする
・イライラや気分の落ち込み
・食後すぐに空腹感を感じる
・首や肩の後ろが重くなる
今現在、太字にした3つの症状に当てはまっています。
強烈な眠気、集中力低下、そして……
さっきご飯食べたのに、また何か食べたくなるの😢
私の場合は「空腹感」と言うよりも、ものすごくお腹が減ってはいないけど何か口に入れたい。みたいな……
脳が飢えを訴えているような……そんな不思議な感じです。
原因とメカニズム
糖質の過剰摂取
精製された炭水化物(白米、パン、麺)や砂糖を多く含む食事により、血糖値が急上昇する。
インスリンの大量分泌:
血糖値を下げようと膵臓からインスリンが大量に分泌され、血糖値が急降下する。
自律神経の乱れ:
血糖値の乱高下により自律神経が乱れ、脳や体に疲労感を感じさせる。
やっぱり……全ては自律神経の乱れが原因なのかもしれませんね。
そしてそれは……単一食品中心(パスタや甘いパンなど)ばかりの食生活も影響しているのかも?
でもね、最下層民の私にとって、高騰している米は買えないからパスタや手作りパンが主食となり、大量の砂糖入り小麦粉手作りお菓子でストレス発散😆
そうでもしないとやってられない(笑)
糖質疲労を気にした食事を心がけると食費がかかりすぎて、甘いお菓子も控えめにしようとすると……ストレスがたまる。
そうすると今度は、イライラや気分の落ち込みが激しくなりそう😅
糖質疲労VSストレス地獄
最悪な2択しか今の私にはありません(笑)
でも、病気になると今は困る。非常に困る。
無い袖は振れない状態の経済状況なので、糖尿病などにはならないようにやっぱり食生活には気を付けていこうと思ったのでした。
何事も……ほどほどにしないとね😊
今日のおやつ
今日のおやつは「かりんとう」
最近よく食べるおやつ 手作り かりんとう
https://simplecarelife.blogspot.com/2025/07/blog-post_24.html
*以前の日記に作り方書いています。よかったら読んでみて下さい。
「糖尿病などにはならないようにやっぱり食生活には気を付けていこうと思ったのでした。何事も……ほどほどにしないとね😊」
上記の言葉はなんだった⁉
って怒られそうですが(笑)
でもよく見て下さい。量は横綱級ですが……
お砂糖……すごく控えめにしました😁

